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50th ANNIVERSARY PROJECT 50周年記念事業

【ご報告】東京理科大学理工学部創設50周年事業に係る寄付について

2017年03月23日50周年NEW

東京理科大学理工学部創設50周年記念事業のための支援の趣旨にご賛同いただき、305件 合計4,878,000円(受付期間:平成29年3月~平成30年3月末日)の御芳志を賜りましたこと、哀心より御礼申しあげます。
皆様から賜りました貴重なご寄付により、理工学部創設50周年記念フォーラム及び記念式典を盛況に開催することができました。これも皆様のご支援の賜物と心より感謝申し上げます。

なお、個人寄付5,000円以上、法人等寄付50,000円以上をご寄付して頂いた個人及び法人等の御芳名につきましては、野田キャンパス内に設置予定の銘板に記載予定です。

今後とも教職員一丸となり、理工学部の教育研究の充実を図り高い資質を備えた有為な人材を育成し社会の要請に応えるべく最善の努力を尽くす所存でございますので、より一層のご高誼とご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申しあげます。


<新7号館 NODA教育研究センター(仮称)>
野田キャンパス再構築 
理・工・薬・生命×共響(きょうめい)=新・野田キャンパス

理工学部は2017年に創設50周年を迎えました。コンセプトは「RESONANCE 共に響きあう理工学部へ。」です。今後の社会をリードする人材を育成するため、イノベーションを促進する分野横断的な学部へと進化を続けます。また同時に野田キャンパスの再構築計画を進め、施設面でも拡充を図っています。2019年竣工予定の新7号館NODA教育研究センター(仮称)は「創造、イノベーション、融合」をテーマに教育・研究を行う場として建築を進めており、1 階にはカフェを、6階には学会や講演会が可能なホールを設置し、ゆったりとした空間で思索したり、「学生と教員」、「大学と企業」など、様々な人が集い分野を超えて議論できるよう共響のためのスペースを予定しております。

東京理科大学野田キャンパス新7号館イメージ